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日常系・空気系アニメおすすめランキング【ほのぼの展開の新日常系やグルメ系なども込み】

  
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2000年代辺りから本格的に日常系や空気系にハマり出したすやまたくじです。
今回はそんな日常シーンが楽しめるアニメのオススメランキングを。

動画解説:日常・空気系アニメおすすめランキングの注目作

【随時更新】日常系・空気系アニメおすすめランキング

ここではほのぼの心温まる日常系・空気系を軸に、日常シーンが楽しめる新日常系やグルメ・料理アニメなどもまとめて比較。

その中で特に面白かった作品を人気ランキング形式でまとめています。

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【11位~】日常・空気系アニメおすすめランキング(新日常系も込み)

16位:ヤマノススメ

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  • ジャンル:登山、アウトドア、日常、萌え
  • 放送期間:1期 2013年・全12話(5分放送)、2期 2014年・全24話(15分放送)+OVA2話、3期 2018年・7月~、他OVA版
  • 見所:登山を中心とした女子学生のアウトドア系日常

登山をテーマとしたあおい・ひなた・楓・ここなを中心とした女子学生たちのアウトドアな日常。

学生が主人公だけど学校よりも休日の過ごし方をメインに描く。

そして、そのメインとなるのが山登りですね。

女の子たちが楽しく山を登る登山の入門書的なアニメでもあります。

かと思えば、富士山などの難易度が高い山を登るとその厳しさや過酷さなども描く。

登山経験者も楽しめる内容ともなっています。

また、山登り以外の日常はゆるふわ系。

それぞれの家に遊びに行ったりバーベキューに出掛けたりと。

もちろん、それぞれの家での日常なども多く出てくる。

アニメではその辺の日常のオリジナルエピソードが多く入っており、ちょうど半々ぐらいの割合になっていますね。

おすすめランキング上位で登場する『ゆるキャン△』とテーマが似ていますが、こちらは登山であちらはキャンプと観てみるとけっこう内容が違います。

ヤマノススメの原作漫画。

>>ヤマノススメの感想・考察・評価を見る

 

15位:ハクメイとミコチ

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  • ファンタジー、日常
  • 2018年・全12話
  • こびとたちの心温まるエピソード

ファンタジー世界を舞台とした日常もの。

しかも、主人公は体長9cmのこびと。

こびとの小さな身体から見た世界を描いています。

また、こびとの他にも擬人化された動物や昆虫も登場する。

こちらは姿はそのままがベースとしてなっていますがこびと達とも普通に会話が交わせるようになっています。

そんなほのぼのとした世界を舞台に大人向けな心温まるエピソードが展開される。

観た後はじんわりと胸に温かさが残るような作品となっています。

ハクメイとミコチの原作マンガ。

>>ハクメイとミコチの感想・考察・評価を見る

 

14位:幸腹グラフィティ

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  • 日常グルメ、萌え
  • 2015年・全12話
  • 料理と萌えとエロスと

4コマ漫画を原作としたリョウ・きりん・椎名の女の子を中心に日常生活と料理を描いたアニメ。

家庭料理も美味しそうですが、それを彩るほのぼの日常シーンもほっこりする作品。

また、グルメ系らしく料理を食べた時はそれぞれリアクションを行うのですが、リョウと椎名のリアクションはなんだかエロス(笑)

ほのぼの日常・グルメ・萌え・エロスの4つが楽しめるアニメです。

幸腹グラフィティの原作漫画。

 

13位:みなみけ

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  • 日常コメディ、空気系、学園
  • 2007年・全13話、2期 2008年・全13話、3期 2009年・全13話、4期 2013年・全13話
  • 南家3姉妹の平凡な毎日

この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。
過度な期待はしないでください。

と言いつつ4度もアニメ化されている人気シリーズ。

内容は最初のこのナレーションの通り、南家3姉妹を中心にそれぞれの学園生活や交友関係を描いたもの。

とはいえ、三姉妹はもちろん、周りのキャラもパンチが効いた人物が多いため淡々とした日常ではありませんが(笑)

ギャグほど激しくはないけど、キャラのやり取りでくすりと笑わせる作品。

また、なぜか三姉妹の親が一切登場しないどころか、そのことが話題にすらないので、

新日常系でよくある突然のサスペンス展開があるのかっ!?

とも思ったのですが、そんなことは一切ありませんでした(笑)

ちなみに、なぜかスタッフやアニメ制作会社をコロコロと変える作品で、キャラデザインや設定が安定しないのが玉に瑕。

特に2008年放送の2期『みなみけ~おかわり~』は

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オリジナル要素が強く、設定やテイストも他と大きく違うため要注意。

原作やアニメ1期のノリを求めているのなら2期はおすすめしません(3期や4期は1期に近い)

みなみけの原作漫画。

 

12位:少女終末旅行

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  • SF、ポストアポカリプス、新日常系
  • 2017年・全12話
  • 登場人物はほぼ二人だけのシュールな世界観

文明があった時代が古代と言われるほどの未来の終末を舞台とした新日常系。

とはいえ、文明が崩壊した世界をチト&ユーリの少女二人がほのぼのと旅していくだけ。

ほぼ二人しか人物が登場せず、二人のやり取りもたまにミリタリー性を感じさせるものの基本はのんびりとしたもの。

序盤は終末を舞台にした日常系にしか思えんのですが、そこから徐々にざわざわとさせる要素が出て来るといった感じ。

ただ、新日常系の中ではサスペンス要素もそんな過激ではないのでご安心を。

怖いのが苦手な人にもおすすめできる作品です。

少女終末旅行の原作マンガ。

 

11位:ふらいんぐうぃっち

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  • 日常ファンタジー
  • 2016年・全12話
  • ゆるい魔女設定

ふらいんぐうぃっちは現代社会を舞台に魔女が存在するという世界観の日常ファンタジー。

魔女はほうきで空を飛んだり魔術を使ったりしますが、バレても世間が大騒ぎするとかはないゆるい設定。

秘密だと言いながら路上で空を飛んだりしてちょこちょこバレていますし(笑)

世界観的にはスタジオジブリの『魔女の宅急便』に近いイメージですね。

あちらはヨーロッパ的な街を舞台としていましたが、ふらいんぐうぃっちでは日本の青森県弘前市が舞台。

自然豊かな場所なので田舎の生活も楽しめるアニメとなっています。

ふらいんぐうぃっちの原作漫画。

 

【ベスト10】日常・空気系アニメおすすめランキング(新日常系も込み)

10位:のんのんびより

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  • 日常系田舎コメディ、萌え
  • 2013年・全12話+OVA、2期 2015年・全12話+OVA
  • 田舎の魅力を子供目線でお送りする

のんのんびよりは、田舎を舞台にした癒し系日常コメディ。

れんげ(小1)・蛍(小5)・夏海(中1)・小毬(中2)

のそれぞれ年齢が違うけど生徒が少ないのでクラスは同じな女の子4人組を中心に田舎の生活をおもしろおかしく描くといった内容。

これを観て、

田舎に住みてぇーーー!

という人が増えたとか増えなかったとかw

ちなみに僕は出身が田舎なので作品は面白かったですが再び田舎に住みたいとは主なかったですが。

ハッキリ言ってファンタジー色強めで田舎はこんなに良いものではない!と言いたい(笑)

まあ、場所によってはそういうところもあるのかもしれませんが。

のんのんびよりの原作漫画。

 

9位:ひだまりスケッチ

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  • 空気系日常、美術、学園コメディ
  • 2007~2013年に4期+SP+OVA・全14+16+14+2+12+2=60話
  • 優しい世界観

蒼樹うめさんによる4コマ漫画を原作とし、4期+スペシャル+OVAと計6度アニメ化された人気シリーズ。

目の前の高校に通うため、アパート『ひだまり荘』に住むゆの・宮子・沙英・ヒロの4人を中心に展開に、途中から新一年生の乃莉(のり)となずなを加えた空気系コメディ。

なお、なずな以外は全員美術科と美術に関する話もちょこちょこと入ってきますが基本はそれぞれのアパートや学園での生活を描いたものですね。

アパートの住人全員が仲が良く、同じ学年同士だけでなく全員で集まることも多いのも特徴。

また、原作マンガではほとんど見られない各キャラの入浴シーンが各話の最後で挿入され、そこでその日の出来事を振り返るという構成になっています。

基本はほっこりする話が中心ですが、なかにはホロリとさせると話も入れてくる心憎いやつですw

ひだまりスケッチの原作マンガ。

 

8位:小林さんちのメイドラゴン

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  • 異種間交流、ファンタジー日常コメディ
  • 2017年・全13話
  • 人間とドラゴンの笑いありの触れ合い

異世界のドラゴン:トールが人間の小林さん家にメイドとしてやってきた!(人間の姿に変身して)

それをキッカケに次々とドラゴンがこちらに世界へとやってきた。

現代社会を舞台(街のモデルは埼玉県越谷市)にドラゴンなどの異種族が変身して紛れ込んでいるというどこかシュールなファンタジー。

そんな人と異種間の交流を中心としたほのぼのとした日常系アニメとなっています。

とはいえ、ドラゴンの角や尻尾は残っているのに全然バレないというギャグコメディ的な設定も(笑)

また、小林さんは女性なのにトールは性別を超えて愛情を注ぐ、小林さん以外の人間は殲滅したい、他のドラゴンと喧嘩したりといった笑いも提供してくれる。

かと思えば、人間とドラゴンが家族のように暮らすことで寿命の違いを考えたり、疎遠になっているそれぞれの本当の家族と向き合ったりするシリアスな話も入ってきたりする。

そんな笑いあり、感動ありのファンタジー日常コメディです。

原作漫画の他に『小林さんちのメイドラゴン カンナの日常』や『小林さんちのメイドラゴン エルマのOL日記』のスピンオフとアンソロジーもあり。

>>小林さんちのメイドラゴンの感想・考察・評価を見る

 

7位:あまんちゅ!

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  • 日常、青春、ダイビング、ファンタジー
  • 2016年・全12話、2期 2018年・全12話
  • ダイビングを行う少女たちのちょっと不思議ありの毎日

日常ときどきダイビング。

ダイビングというスポーツを題材としつつもそのメインとなるのはそれらを行う少女+1の日常。

ほのぼのとした日常にコメディ・青春・名言をプラスして盛り上げています。

さらに花火や移動といったちょっとした日常を幻想的に描く。

他のアニメにはない独創的でノスタルジーを感じさせる世界が広がっています。

ほのぼのだけじゃない、そこに感動とファンタジーもある。

あまんちゅ!の原作マンガ。

>>あまんちゅ!の感想・考察・評価を見る

 

6位:NEW GAME!(ニューゲーム)

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  • ゲーム会社の日常コメディ、萌え
  • 2016年・全12話+OVA、2期 2017年・全12話
  • 萌えや社会人の悩みありのゲーム会社の仕事

NEW GAME!(ニューゲーム)はゲーム会社を舞台にそこにファンタジーを混ぜて描いているほのぼの日常系。

まあ、追い込みの時は二徹三徹なんかもあるゲーム業界をリアルに描くとエグいですからね(笑)

あと、なぜか会社は女性だけですしw

青葉・ひふみ・ゆん・はじめ・コウ・りんなどの萌えを感じさせる女の子キャラのやり取り。

みんな仲が良いのでほのぼのとしつつ、ときおり百合を感じさせるほどに親密な場面も。

とはいえ、会社を舞台にしているので仕事の競争や社会人としての悩みなんかも時折挟んでくる。

この辺がただの日常系や萌え系とは一線を画した存在となっています。

NEW GAME!の原作漫画。

>>NEW GAME!(ニューゲーム)の感想・考察・評価を見る

 

5位:たまゆら

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  • 日常青春感動ドラマ、写真
  • OVA 2010年・全4話、1期 2011年・全13話、2期 2013年・全13話、OVA 2015~2016年・全4話
  • ホロリとくる感動シーン

広島県竹原市を舞台に楓(ふう)・かおる・のりえ・麻音(まおん)の女子高生を青春日常ドラマ。

普段は4人組を中心としたほのぼのと優しい感じの日常系なのですが、主人公の楓がやっている写真や亡くなったお父さんの思い出などを通して感動ドラマを挟んでくる。

日頃の優しい世界観もあって、劇的な感動というよりじんわりとくる感動でホロリとさせる形ですね。

また、高校1年生から始まり卒業までを描いていて、それぞれの進路などに悩み進んでいく成長物語でもあります。

アニメ版と少し内容が違うOVA版をコミック化した『たまゆら(全1巻)』とテレビ版をコミック化した『たまゆら~hitotose~(全3巻)』があり。

 

4位:けいおん!

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  • 学園空気系、ガールズバンド
  • 2009年・全12話+番外編2話、2期 2010年・全24話+番外編3話
  • ダラダラ日常&魅せる音楽ライブ

唯・澪・律・紬に、途中から梓を加えた5人組のガールズバンド『放課後ティータイム』の日常を描いた作品。

けいおん!というタイトル通りの軽音楽部が舞台なのですが、日頃はバンド活動や練習はほとんど行わずにお茶をしながらおしゃべりしているだけという日常系の異色作。

それがライブの時になったら会場を沸かせるほどのパフォーマンスを魅せる

全員天才かっ!?

とツッコミたくなるレベル(ほとんど練習していないのに 笑)の日常系+音楽アニメとなっております。

というか、原作の4コマ漫画だと軽音楽部の日常といった感じなのですよね。

それが京都アニメーション制作でレベルの高い音楽と演奏シーンが加わったことで一気に化けた作品。

日常描写にも気合が入っており、キャラのちょっとした動きや目線など、萌えを感じさせる絵柄でありながらリアル感もある作風となっています。

けいおん!の原作漫画。

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3位:らき☆すた

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  • 空気系学園コメディ
  • 2007年・全24話
  • まったりとした空気感と攻めたパロディ

こなた・かがみ・つかさ・みゆきの4人の女子高生を中心に描くほのぼのまったりを描いた日常コメディ。

チョココロネの食べ方などとの何気ない会話が延々と続けるだけで楽しませるという空気系ジャンルを確立。

そんな一見退屈に思える何気ない会話を淡々と描くだけという形ながらしっかりと楽しませるのがらき☆すたの魅力。

それまでは日常系=退屈なアニメという印象がありましたが、このらき☆すたを観てからは印象が変わり、むしろ好きなジャンルの一つとなりました。

また、そういったまったりとした日常風景を軸としながらも、サラリと攻めたパロディを混ぜてくるのも本作の特徴。

特に前年放送されていた同じ京アニ制作アニメの『涼宮ハルヒの憂鬱』の作品や声優パロディが多いので、こちらを先に観ておくとなお楽しめる内容となっています。

らき☆すたの原作マンガ。

>>らき☆すたの感想・考察・評価を見る

 

2位:干物妹!うまるちゃん

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  • 日常、ギャグ
  • 2015年・全12話+OVA2話、2期 2017年・全12話
  • 複数パターンの妹&有名作品のパロディ

干物妹!(ひもうと)うまるちゃんは、東京都八王子市近郊を舞台に外では才色兼備、家ではグータラな妹『うまる』とその面倒を見る兄『タイヘイ』の土間兄妹を中心とした日常ギャグアニメ。

ちなみに画像中央下の女の子が外でのうまる(身長160cm程度)でその上のデフォルメキャラが家の中でのうまる(身長40cm程度)

外と中では生活態度だけでなく見た目まで変わる仕様となっています(笑)

ちなみにこの変化は心理描写ではなく実際に変化していて、知り合いからも他人と間違われるレベルw

ギャグシーンは基本このうまるの変身後、さらにその正体を隠すドタバタなんかもあり。

また、タイヘイはうまるの友達である海老名・切絵・シルフィンとも仲良くなり、全員妹のように接する(実際3人共に兄がいる)という色々なパターンの妹が楽しめる作品でもあります。

そんなちょっとしたハーレムアニメのような状態のタイヘイがけしからん!

と思うと同時に、家事や料理や気遣いをあれだけするのは自分には絶対無理!

と尊敬の念を抱いてしまうほどのスーパーお兄ちゃんとなっております。

干物妹!うまるちゃんの原作漫画。

 

1位:ゆるキャン△

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  • キャンプ、旅行、グルメ、日常、学園
  • 2018年・全12話
  • 本格的なアウトドアとグルメ&キレのあるトークの応酬

アウトドア系女子高生のキャンプとグルメ。

リン・なでしこ・千明・あおい・からかい上手の斉藤さんの女子高生5人を中心とするアウトドアを描いた作品。

5人組じゃなく、5人それぞれが関係性を変えながらキャンプを楽しんでいく点がよくあるグループものとの大きな違い。

女子高生がときに一人で、またはグループでキャンプを行う程良い日常ファンタジーをベースとしながら、アウトドアの魅力や豆知識なんかはリアルに描く。

そのギャップがたまらない。

また、もはや飯テロと言っても過言ではない美味しそうなグルメが頻繁に登場し、5人それぞれのキャラが立っていてキレがあるボケとツッコミを展開してくれる笑いの要素のレベルも高い。

1つの作品でアウトドア・萌え・日常。笑い・グルメの5つが楽しめます。

ゆるキャン△の原作マンガ。

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日常系&空気系アニメおすすめランキング一言まとめ

日常系アニメはやはり女の子メインの作品が強い。
あと、声優のかぶりも多めw

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