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実用書より人生に役立つ青年向け職業・社会・仕事漫画おすすめランキング

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ヘタな実用書を読むより質が良いマンガを読む方がよっぽどタメになると実感したすやまたくじです。

今回はそんな人生に役立つ社会派マンガのオススメランキングを。

動画解説:職業・仕事・社会系漫画おすすめランキングの注目作

【随時更新】青年向け職業・社会・仕事漫画おすすめランキング

人生に役立つ職業・仕事・ビジネス・ファッション・文化・芸術・社会派などの実用的な情報が学べるマンガを青年誌・少年誌連載に関係なく比較。

その中で特に好きな作品をおすすめ人気ランキング形式にまとめました。

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【11位~】青年向け職業・仕事・社会系漫画おすすめランキング

15位:グラゼニ

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  • ジャンル:銭系プロ野球、職業
  • 掲載誌:モーニング:2010~2014年・全17巻、東京ドーム編 2014~2018年・全15巻、パ・リーグ編 2018年~
  • 特徴:年俸やプロの仕事に関することが中心

野球漫画だからスポ根展開!…ではなく、細かい理論展開!…でもなく、プロのお金や仕事関係にフィーチャーした作品。

主人公の凡田は作中開始時点では26歳の年俸1800万円、ワンポイント中心の左の中継ぎ投手。

これだけでも野球マンガの中ではあまりないパターンですが、それに加えて年俸やお金に非常に敏感な男。

今日はうまく抑えたから年俸はこれぐらい上がるかなとか、こういう失敗を続けていたら2軍に落とされるといったことをよく考えている。

また、凡田以外にも様々なキャラクターにスポットを当てたエピソードも多く、スター・万年2軍・引退後の生活といったプロの華やかな面も厳しい面も覗ける。

特に厳しい面ですよね~。

一部の有名選手以外はこんなに年俸が低く、さらにすぐにクビになるかといった仕事の厳しさが描かれています。

そして、スポーツ選手が引退後の生活を確保するのがどれだけ大変かということも。

野球好きはもちろん、そうでない人もプロスポーツ選手の仕事という面で非常に参考になる漫画です。

神宮スパイダース(モデルはヤクルト)時代は『グラゼニ』、文京モップス(モデルは巨人)に移籍してからは『グラゼニ~東京ドーム編~』、ザ・ゴールデン・カップス(モデルは楽天)に移籍してからは『グラゼニ~パ・リーグ編~』とタイトルを変えながら連載。

>>グラゼニの感想・考察・評価を見る

 

14位:健康で文化的な最低限度の生活

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  • 職業(生活保護のケースワーカー)、群像劇、社会
  • ビッグコミックスピリッツ:2014年~
  • ケースワーカーの仕事、生活保護者の生活と問題、人生観

ニュースなどでちょいちょい話題になっている生活保護のリアルに迫る青年向け職業・仕事マンガ。

生活保護者をサポートする新人ケースワーカーの目を通して、生活保護者の様々な人生を覗いていく形。

この話題となると一番に挙がるのは不正受給ですが、それらは受給者のほんの一部でその他の多くの人は本当にサポートやお金を必要とするばかり。

もちろん、中には全く共感できないキャラクターもいますが、病気や環境の影響で今の状況になった人、マジメ過ぎるからこそ追い詰められたなど、普通にしか見えない人も多い。

ケースワーカーの仕事や生活保護者の実情に加え、誰でも一歩間違えればこうなるという教訓にもなる作品です。

ネックはリアル過ぎて読むとブルーになる点。

 

13位:はたらく細胞

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  • 科学、細胞擬人化、体内のお仕事
  • 月刊少年シリウス:2015年~
  • 体内の仕事を人間社会のように描いている

これはあなたの物語、あなたの体内(からだ)の物語。

はたらく細胞はこのおすすめランキングで登場する他の漫画とはちょっと毛色が違う作品。

人間社会のことを描いたものではなく、赤血球や白血球といった細胞を擬人化し、その働きを人間社会風に描いたものですね。

それによって身体の中がどんな風に健康を保っているのかが分かります。

逆に菌やウイルスがどんな風に身体を攻撃し、それを白血球などの免疫細胞がどうやって守っているかも。

しかも、ドラマ仕立てで分かりやすいのですよね~。

教科書や専門書などの文字メインの本を読むよりかなり分かりやすい。

やはり絵の力は偉大ですね。

健康を維持するためには知識も大事。

その入門編として役立つ漫画です。

原作漫画と、他に不摂生な身体を舞台にした『はたらく細胞BLACK』と赤血球になりたがらない赤芽球を主役にした『はたらかない細胞』と細菌を主役にした『はたらく細菌』のスピンオフもあり。

>>はたらく細胞の感想・考察・評価を見る

 

12位:フットボールネーション

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  • 社会人サッカー、運動力学
  • ビッグコミックスペリオール:2009年~
  • サッカー理論、健康的な歩き方や靴の選び方

フットボールネーションは日本のサッカー界に物申す理論や運動力学などに重点を置いた異色のサッカー漫画。

また、サッカー以外にも正しい歩き方や靴の選び方といった普通の人の健康に関わる重要な情報も描かれているのが特徴。

歩き方も靴の履き方も選び方も日本人の多くの人が間違っている。

そして、それを間違ったまま行い続けるとこういった弊害が生まれるといったことも。

もちろん、正しい歩き方や靴の選び方なども上のような図解付きで詳しく解説されています。

サッカーに興味がなくても歩き方(2巻)と靴の選び方(11巻)だけは健康のために読む価値アリ。

また、『我らの流儀-フットボールネーション前夜-』という作品も刊行されていますが、これは前日譚というわけではなく(今後繋がりが生まれる可能性はありますが)原点となった前作です(フットボールネーション前夜の部分は新装版で追加)

>>フットボールネーションの感想・考察・評価を見る

 

11位:3月のライオン

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  • 職業(将棋)、青春、、人間ドラマ、青年向け漫画
  • ヤングアニマル:2007年~
  • 将棋業界、イジメなどの学校問題、人生観

3月のライオンは恋愛少女マンガ『ハチミツとクローバー』で有名な羽海野チカさんによる将棋の世界を描いた職業漫画。

17歳でプロ棋士となった主人公:桐山零を中心に将棋業界を描いたもの。

命を削り合うような対局はもちろん、決戦前の棋士のプレッシャーやストレスといった裏側までも。

そして、上の画像のような

「信じれば夢は叶う」
それは多分 本当だ
但し 一文が抜けている
「信じて努力を続ければ夢を叶う」
ーーこれが正解だ。

さらに言えば
信じて「他のライバルよりも1時間長く毎日努力を続ければ ある程度迄の夢は、かなりの確率で」叶うーーだ
キャッチコピーというものは 短い方がいい
ーーでも これはあまりにもはしょり過ぎだと思う

といった棋士達の生き様や人生観といったものも濃く描いているのが特徴です。

また、5巻~7巻でヒロインが抱えたイジメなどの学校問題も。

それに立ち向かう勇気や姿勢もそうですが、具体的な対策や対処といった情報も出てきます。

原作漫画の他に、日本将棋連盟会長・神宮寺崇徳の若き日を描いたスピンオフ漫画『3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代』もあります。

 

【ベスト10】青年向け職業・仕事・社会系漫画おすすめランキング

10位:銀の匙 Silver Spoon

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  • 農業、酪農、経営、ビジネス、社会
  • 週刊少年サンデー:2011年~
  • 食、命、店や会社の経営、将来、人生観

勉強一筋だった主人公:八軒(はちけん)が学力社会の競争に敗れて農業高校に通うことから始まる物語。

元々、こういった世界に無縁だった八軒の最初の壁となるのが家畜の命。

自分で育てた豚や牛を食べられるのか?といったものですね。

自分だったら加工するのはもちろん、他の人が加工したものを食べられるかどうかといった感じですし。

ちなみに元からこの業界にいる他の生徒達はそれはそれ、これはこれといった感じでかなり割り切っています。

そういった食や命がメインテーマかと思ったら、話が進むと今度はお店での商売、さらには会社でのビジネスや経理といったテーマも出て来る。

少年サンデー連載ながらなかなかに大人向けな内容となっています。

また、将来への向き合い方や進路の決め方についても深く描かれているので、そういった部分が明確でない人にも参考になる作品です。

 

9位:BEGIN(ビギン)

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  • 政治、社会、極道、青年向け漫画
  • ビッグコミックスペリオール:2016年~
  • 政治と社会の表と裏

九条ばかりが議論されているが、新条項を加えるだけで、この国は劇的に変わる!

官僚が表側から極道が裏側から日本を変える史村翔さんと池上遼一さんの政治漫画『サンクチュアリ(1990年代の作品)』の2010年代版といった内容の作品。

表側の主人公も裏側の主人公も今の社会には熱すぎる漢(おとこ)。

それに加えて、周りもそういったキャラクターが多いため、今の世の中にはちょっと過激な発言や行動が多いですが、扱っているテーマややろうとしていることは興味深いものが多い。

画像の憲法改正に対する新しい解釈、中国問題、沖縄のアメリカ軍基地問題といったタイムリーな話題にガンガン切り込む熱い作品となっています。

 

8位:闇金ウシジマくん

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  • 経済、社会、犯罪
  • ビッグコミックスピリッツ:2004年~
  • お金と社会の裏側を赤裸々に描く

パチンコ店なンて 客20人に1人が勝つ設定だから、
通いの素人はまず勝てねェ。

といった社会の裏側に迫る青年向け漫画。

闇金融に通う客や関係者の様々な人間模様と社会の闇を描いたストーリーとなっています。

現実のニュースなどではもちろん、漫画などでも詳しく描かれることが少ない犯罪や社会の闇を描いている点が他とは一線画す存在。

旦那に黙って借金を増やす主婦、お金がないのにパチンコがやめられない、借金を返さないといけないのにそのお金をギャンブルにつぎ込んで溶かしてしまう男など、普通の生活に溶け込んでいる社会の闇が赤裸々に明かされます。

どんなことでも情報を知らないことが一番対策を立てられない。

こういった状況にならない、または抜け出すためにはまずその状況を知ること。

そんな時に役立つマンガです。

ただ、ヘコむ内容が多いため、こちらも読むとブルーになるのがネック。

本編以外にも外伝や4コマ漫画もあり。

 

7位:アクタージュ act-age

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  • 職業&仕事(役者)
  • 週刊少年ジャンプ:2018年~
  • 映画、CM、演劇などの表と裏

他人の人生を生きる

そういう常軌を逸した喜びに魅せられた人間を役者という

超有名な職業&お仕事でありながら漫画は少ない役者をテーマとした作品。

それを少年誌・青年誌含めてNo.1の売上部数を誇る週刊少年ジャンプで連載することになりました。

ジャンプで連載するだけあって、絵のクオリティもストーリーの盛り上げ方も分かってらっしゃるw

1巻では物足りなさも感じましたが、2巻からぐいぐいと面白さをアップしてくる。

歪な天才:夜凪景を軸に、オーディションから始まりCM・映画など、地味なレッスンや下積みを省いて現場を軸にストーリーを進めるのが良かったですね。

演技シーンは役者の心理描写も描かれ、それぞれのプランや共演者との兼ね合いを図るやり取りが心理戦のようで面白い。

そこに監督などのスタッフの思惑や業界の裏側などの青年向けな内容も描かれているのもいいですね。

内容自体は面白いのですが、ストーリーの中心となるのは天才ばかりで役者の仕事を学ぶ教本としては基本知識以外はあまり使えなさそうw

なので、この職業・社会・お仕事漫画おすすめランキングでは少し順位を低めにしています。

>>アクタージュ act-ageの感想・考察・評価を見る

 

6位:BLUE GIANT(ブルージャイアント)

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  • 音楽(ジャズ)、人間ドラマ、青年向けマンガ
  • ビッグコミック:2013~2016年・全10巻、SUPREME 2016年~
  • ジャズやサックス、人生観

BLUE GIANT(ブルージャイアント)はジャズをテーマとした音楽漫画。

高校生の主人公:宮本大がジャズに魅せられ、テナーサックスを独学で勉強しながらプロを目指す物語。

2016年に日本編が完結し、『BLUE GIANT SUPREME』とタイトルを改めて舞台をドイツに移しての続編が連載されています。

ジャズはもちろん、サックスを教えてくれる師匠が付いてからは音楽的なノウハウも描かれています。

また、上の画像のようなプロになるためのメンタル、そのメンタルの作り方なども描いている作品。

この辺はジャズとは関係なく、どんなジャンルでも成功するために大事なことですね。

他にも、人間ドラマの部分も熱く、それぞれのキャラクターの人生観も熱い。

2016年に日本編が完結し、『BLUE GIANT SUPREME』とタイトルを改め、舞台をドイツに移して続編が連載されています。

>>BLUE GIANT(ブルージャイアント)の感想・考察・評価を見る

 

5位:ランウェイで笑って

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  • ファッション、モデル、デザイナー
  • 週刊少年マガジン:2017年~
  • ファッション業界の表と裏

そう―これは、わたし 藤戸千雪がトップモデルに至るまでの物語。そして、都村育人がトップデザイナーに至るまでの物語。

千雪は才能で育人は環境が原因で夢を阻まれる。

そんな二人がタッグを組むことで旧態依然のファッション業界に風穴を開ける。

千雪目線でモデルの表と裏を、育人目線でデザイナーの表の裏が語られる。

ファッション業界を目指す人にとっては数少ない、そしてストーリーも面白い漫画となるとさらに希少な存在の作品。

友情・努力で駆け上がっていく二人の姿はスポーツもののに通じるところもあり、ファッションに興味がない人にも楽しめる作品です。

>>ランウェイで笑っての感想・考察・評価を見る

 

4位:バクマン。

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  • 職業(漫画家)青春、ストーリー漫画
  • 週刊少年ジャンプ:2008~2012年・全20巻で完結済み
  • 漫画家や編集の仕事、雑誌(主にジャンプ)の裏側

漫画家やそれをサポートする編集の仕事が詳しく描かれいる職業マンガ。

主人公二人(原作と作画で分かれている)が一から漫画家を目指して売れっ子作家になるまでを描いたサクセスストーリー。

そのため、漫画家のなり方・報酬・雑誌の人気や打ち切りの決め方(週刊少年ジャンプ基準)なども描かれています。

少年マンガとは思えない赤裸々な内容も多いですね(笑)

また、編集の仕事や心構え、売れるマンガを描くために世の中のマーケティングを行うシーンなどはその他のジャンルのビジネスにも通じるもの。

そういった部分は漫画家・編集に興味がない人にも役立つノウハウ。

内容も少年マンガらしくポジティブなものとなっているので読みやすい。

 

3位:宇宙兄弟

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  • 職業(宇宙飛行士)、人間ドラマ、社会、ストーリー漫画
  • モーニング:2007年~
  • 宇宙飛行士やその周りの仕事、人生観

南波兄弟を中心に描く宇宙飛行士のなり方とその仕事、周りのスタッフの姿勢や仕事も描いているマンガ。

宇宙飛行士という有名だけどどうやってなる職業かよく分からない、どんな仕事をしているの?という疑問を解決してくれる。

そして、宇宙飛行士だけでなくそれに関わるスタッフの生き様や仕事なども。

また、そういった職業関連だけでなく、リアルな人間ドラマを描いているのもこの作品の特徴。

リストラ・パニック障害・ネット社会の誹謗中傷など、リアルな困難に立ち向かう姿や人生観なども多く登場する。

青年向けのリアルな描写が特徴でありながら、『闇金ウシジマくん』や『健康で文化的な最低限度の生活』のようにブルーにならないポジティブなストーリーも読みやすい。

また、別に心のノート「メモしたくなる言葉たち」という本も出版されるほどの名言の数々も熱い。

>>宇宙兄弟の感想・考察・評価を見る

 

2位:服を着るならこんなふうに

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  • 日常メンズファッション
  • ヤングエースUP:2015年~
  • ユニクロなどでの服の買い方やコーディネート

今まで服選びや買物を避けてきたメンズファッション初心者の兄がファッションに詳しい妹に教えてもらいながらダサい服装を卒業していくストーリー。

オシャレに決めなくてもいいけどダサい服装は避けたい。

でも、どうすればいいか分からない。

そんな男性をターゲットとした日常メンズファッション漫画です。

どこでどういったアイテムを買い、それをどんな風にコーディネートすればいいか詳しく描かれています。

また、アイテムを買うショップもユニクロやGUといったリーズナブルな所が中心。

初心者ならファッション雑誌を読むよりよっぽどタメになりますね。

雑誌はそもそも基本が分かった中級者以上をターゲットとしているものですし。

 

1位:インベスターZ

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  • 投資、社会、人生観
  • モーニング:2013~2017年・全21巻で完結済み
  • 投資、仕事、就職、将来、保険など社会全般のテーマが学べる

ヘタなビジネス書や実用書を読むよっぽど分かりやすく生活のタメになる情報が描かれています。

投資がメインですが、就職や会社の選び方、お金や仕事の本質、健康や医学、なかには保険といったピンポイントだけど多くの人に関係があるテーマが出てきます。

投資やお金がどうして必要なのか?

また、それを増やすために必要な心構えやノウハウなども。

投資に興味がなくても仕事や会社の選び方など、誰でも関係あることがファンタジー抜きで深く切り込んでいる。

世の中の常識とされることに反する内容が多いため、人によっては抵抗を持つでしょうが漫画だと片付けるにはもったいない濃い作品。

常識という先入観を捨てて読んで欲しいマンガです。

本編漫画の他に投資やお金をテーマにしたビジネス書もあり。

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青年向け仕事・社会・職業オススメ漫画ランキング一言まとめ

内容がしっかりとした社会派マンガはヘタなビジネス書や実用書を読むよりも分かりやすくタメになる。
が、全体的にファンタジー度が低いので夢がない展開になる作品も多い。

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